世界でたった一つだけの冬瓜ダイエット
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店長プロフィール

店長プロフィール
中島 千鶴子 なかしま ちずこ
(自ら17kgのダイエットに成功した冬瓜ダイエット開発者)
有限会社 桜物産 代表
熊本出身

所持金30万円、ワンルームマンションを借りたら残金10万円。
熊本城の天守閣に登り、これからの人生を考ました。
もうスグ40歳、女としての私の人生は終った。
仕事は、愛した分だけ私を愛してくれる、これからは、仕事と再婚したつもりで頑張ろう。
と自分に誓うも、お金もコネも車の免許すら無い私が何を仕事にしたらよいのか分かりませんでした。

まず、すぐにお金になる仕事で、資格がなくてもできる仕事は?そうだ夜のクラブで働こうと思いました。社長たちが飲みに来られるので、そこで働けば何か仕事のヒントが得られるかもしれないと考え行動開始。

ところが、そう簡単に雇ってくれるところはありません。
年齢は?経験は?お客様は持っているの?と、ことごとく条件からはずれ断られました。
求人紙の最後のお店に電話すると、ママから「夜は戸籍の年齢ではなく、見た目の年齢だから面接にいらっしゃい。」と言われ、運よく採用。

1週間後、お客様からクラブを自分で経営してみないかと誘われ、「利益が出たら全部貰ってよい、但し金銭的な援助はなし、繁盛させたら売りに出すので長くはしなくてよい」という条件で、ほとんど素人でクラブを経営。

この時の所持金は4万円になっていました。

お酒を仕入れるお金が無いので、1日だけ貸していただき翌日支払うということで、酒屋さんもOKしてくれました。
この時、酒屋の社長は「可愛そうに、1週間と持たないだろう。」と思ったそうです。
お店の女の子たちには、同伴禁止、営業禁止と、他所のママたちとは反対のことをやりました。

会社を軌道に乗せるために、がむしゃらに働いてきた社長たちが求めるものをイメージし、提供しました。
3ヶ月後にはキープボトルが300本を超え、1年間で600万円近くの預金ができ、それを元手に昼間の仕事に。

順風満帆で、マンションも購入。
ところが、競売になっているとも知らず、2,000万円をかけて開店した飲食のお店を3ヶ月で閉店。
今思えばなんとバカなことをしたのだろうと思います。
器も最上級のものを揃え、言われるままに必要の無いものまで揃えたりして。
同じ頃、本業の清掃会社のほうでも、一番利益がでているところを大手に取られ、会社もたたむ事になり、せっかく買ったマンションも売却。

異業種の会で知り合った社長の会社にお世話になり、そこでISOと出会う。
社長から「お前には能力がある。お前なら出来る。」と毎日呪文のように言われ、ISOの審査員資格を取得する頃には、再び自信を取り戻す。

社長のお供で、2003年1月沖縄にきたことがキッカケで、ISOコンサルタントとして独立。
地元の新聞に紹介されたことで、1.000万円のコンサル業務を受注し、それからは全てご紹介で、40数社のコンサル業務を受注。

2004年7月規格外冬瓜の活用について相談を受けたことから、冬瓜ダイエットの研究開発に着手。

その頃の私は、沖縄に来て毎日居酒屋通いで70kgまで太っていました。
オリオンビールが大好きで、大ジョッキで3杯、その後は泡盛です。
おつまみも麩やゴーヤ、素麺チャンプルの中から2品、それに大好きなスーチカー(豚肉の塩漬けをこんがり焼いたもの)、生マグロなどのお刺身その他、最後の締めはチャーハンかオムライスのご飯もの。
1年で10kgも太り、とうとう70kgになっていました。

一大決心でダイエット開始、1日の食事を1回に減らし、置き換えダイエットに。
しかしながら1ヶ月であえなく挫折。少しは痩せましたがすぐにリバウンドが始まり元以上の体重に。
次は、1日の食事を2回にし、1食を置き換えダイエットに。でもやはり食べたいものをガマンで出来ずにまたもや挫折。

数々のダイエットに失敗し、リバウンドを繰り返していました。
太るときは足の指まで太ります。
お気に入りの靴やお洋服もいつの間にか入らなくなっていました。

ウインドウに飾ってある素敵な服を試着させてもらおうとすると、店員さんから「入らないと思いますよ。」とバカにされ、物を落としてもお腹がつかえて拾えないので、足の指でつまんで放り上げてとっていました。
足の爪を切るのも一苦労。

デスク作業のときもお腹が窮屈なので、ホックをはずし、ファスナーも下まで降ろし、上着で隠して仕事をしていました。
トイレもギリギリまでガマンしているので、トイレに行くときファスナーを上げるのを忘れていると、後ろから「チャックが開いていますよ。」と、なぜかいつも男性から教えられ、何度恥ずかしい思いをしたか分かりません。

2004年7月、規格外冬瓜の活用について相談を受けたことがキッカケで、インターネットで検索していると「利尿作用で水太りを撃退!細身の人は禁じられたほどのダイエット力がある冬瓜」の中に、「毎日300g〜500gを食べると薬効を効果的に得ることが出来る。」と書いてありました。

最初は、自分が痩せたい一心で研究を始めました。
食いしん坊の私は、食事はいつもどおり、忙しいので特別な運動もしないのに3ヶ月目の終わりごろには−9kg、いつしか、以前のようには食べられなくなっていました。
2年後には−17kg。現在は−15kgです。

冬瓜ダイエットが琉球新報に掲載され、それがヤフーニュースのサイエンス部門でも「冬瓜に肥満予防効果か」というタイトルでトップニュースとして取り上げられました。

それを見た地元ラジオ局のY・Eアナウンサーからラジオ出演のお話があり、その時の彼女も昔の私のように70kgくらいあったので、すぐに飲みたいと言われ、2ヶ月で−6kg、現在は−15kg。

彼女がダイエットに成功したことがご縁で、平成22年10月から地元ラジオ局のラジオ沖縄で、毎週土曜日の17時45分から18時まで、「えっちゃんとちいちゃんのシブイトーク」という番組をやっています。
しぶいとは、沖縄の方言で冬瓜のことです。

ダイエットしたいけど食欲が抑えられない、運動が苦手、健康にも不安がある貴女へ提案いたします。
置き換えダイエットと違い、食事はいつも通り、特別な食事制限は必要ありません。
1日2回程度コップ1杯のお水とともに飲むだけ。
国と沖縄県の補助金を受け研究開発


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